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オークション販売は可能か?

現在、日本でDSPサービスを提供している企業はオークションへの出品を禁止してるのは少ないのですが、オークション参加を特に薦めてもいませんw。

たとえば、電脳卸ドロップシッピングは販売店(出品者)が宣伝した商品が売れた場合、注文は電脳卸を通して商品卸会社へ届き、卸会社では注文情報を元に配送手続きを行います。代金回収は販売店(出品者)が行い卸値を電脳卸へ支払う形となります。
かんたんDSの仕組み

この仕組みをオークションに流用すると、在庫なしの状態でオークションに商品を出品することが可能となります。

  • 出品者が電脳卸ドロップシッピングを使い商品を無料で仕入れオークションにて販売する。
  • 商品が落札された後に代金を徴収し、電脳卸のシステムを使い商品を発注する。
  • 電脳卸へ商品の卸値を支払い、商品が落札者へ配送される。

非常にリスクが少ない販売方法なのに何故か国内のオークションではドロップシッピングの商品を使って出品をする人を見かける機会があまりありません。 その理由はドロップシッピングのシステムと商品の取り扱い方法、顧客管理方法に問題があるのかもしれません。

上記の方法で注意したい点は落札者から入金を確認してから出品者→電脳卸→卸先の流れで配送手続きを行うので配送までに時間がかかるケースが発生しやすいという面でしょう。商品の在庫数も出品者では確認できていないので入金確認後に商品が品切れになっていた場合などのトラブルも考えられます。

次回の記事ではオークションでの問題点について解説してみます。

 

 
 
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