電脳卸解説
電脳卸ドロップシッピング
アフィリエイトとの違い
電脳卸かんたんDS
電脳卸仕入れPRO
電脳卸ドロップについて
もしもドロップ解説
もしもドロップシッピング
他のDSP会社との違い
アフィリエイトに近い
運営方法について
UP SOLD解説
UP SLOD.COMについて
UP SOLD.COMの利点
UP SOLD.COMのデメリット
UP SLOD.COMの活用方法
キーワード対策・其の1
キーワード対策・其の2
大手サイト登録
ブログ対策
ページ内リンク対策
売れ筋商品とは
生活圏で入手できない商品
人前で購入しにくい商品
検索にヒットしやすい商品
高額でも欲しい商品
売れない商品とは
ニッチすぎる商品
何処にでもある商品
違法性の高い商品
広告活用
リスティング広告について
Google Adwords
オーバーチェア
X-LISTING
J-LISTING
オークション活用
オークションで売る
オークション対応DSP会社
オークションでの問題点
出品商品について
 
 
TOP >> ドロップシッピングとアフィリエイトの違い>> 電脳卸の商品の流れ
ドロップシッピングとアフィリエイトの違いについて
電脳卸がスタートした時にはアフィリエイト提供会社(ASP)として設立されましたが、そのスタート時から他のASPとは違ったサービスを提供していました。

他のASP会社と違っていたのは商品画像をアフィリエイターが使える機能を設けたことです。従来のASP会社でアフィリエイトサイトを運営する場合、それまでは企業や商店で用意したバナー広告またはテキストリンクを自分のサイトに設置するのが一般的でした。これではアフィリエイトを使ったお店をやってみたい人には不向きで一時期のアフィリエイトサイトは商品紹介記事が中心のサイトが多く運営されていました。

電脳卸は商品画像提供サービスという画期的なシステムと共に登場し、今では商品画像を使ったアフィリエイトは珍しくないほど普及しています。(有名なところではAmazon、楽天などが代表的)電脳卸が持ち込んだ商品画像という手法によってアフィリエイトショップ方式(ネットショップと同じように商品を販売するかわりに紹介することで利益を出す)が爆発的に増えたのです。電脳卸から始まった新しいアフィリエイトはその後、おおくのASP会社によって各社独自の発展をし続けています。

電脳卸販売の流れ
*電脳卸ドロップシッピング「DS卸会員→電脳卸→DS販売店」の流れ

電脳卸ドロップシッピングでは商品画像を販売店に提供するという点では従来のアフィリエイトシステムと同じですが、アフィリエイトとの違いは電脳卸を通して仕入れた商品(画像)に自分で販売価格をつけて自分のサイトで販売できる点です。

種類
アフィリエイト
ドロップシッピング
商品画像
あり
あり
値段設定
なし(企業、店舗にて値段決定)
あり(卸値に販売価格をプラス)
決済機能
なし
かんたんDSなど代行機能あり
報酬
商品の何パーセント(低額多し)
販売価格から卸値を引いた差額(利益率高)

 
 
INDEX 一覧(電脳卸ドロップシッピング)
  • 電脳卸ドロップシッピングについて
  • ドロップシッピングとアフィリエイトの違い
  • 電脳卸の商品の流れ〜かんたんDS
  • 電脳卸仕入れPROでのドロップシッピング運営方法
  • 電脳卸ドロップについて
  •  
     
     運営者情報