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キーワード対策 其の二

検索エンジンへの対策として押さえておきたいポイントの中に「キーワード」を決めるというのがあります。検索エンジンで何を探すときに必ず「キーワード」、「商品名」「地名、人物名」など探すことに関連する言葉を必ず入力するはずです。これらの言葉に自分のホームページがひっかかるように対策を施すのが重要となります。

検索エンジンは今でも進化を続けており、今まで有効だった手法が(今ではスパムですが背景と同色の文字で関係ない言葉を羅列し検索上位に来る手法など有名)検索エンジン側で規制をかけるなど日々、整備されています。つまりズルして上位に表示されることが少なくなってきているのです。

進化しつづける検索エンジンに対して変わることなく有効な手段として推奨されているのが「しっかりとしたキーワード」を決めることなのです。もちろん自分の商品に関連するキーワードであることが大事です。

たとえば参考までにGoogleの検索窓に「プラダ」と入れて表示すると 3,070,000件ものプラダに関する検索結果が表示されます!この中で検索結果上位を狙うのは至難の業であり、時間を費やして作業しても上位表示はとても望めないでしょう。

しかし、「プラダバック」と入力すると結果はなんと 16,100件に減ります。もし自分の運営するショップでプラダのバックを扱っているのなら、数の少ない検索表示結果を狙ってキーワードの絞込みをおこなうのが得策でしょう。

もうひとつ大事なのはサイト名に「キーワード」を入れるということです。検索される言葉に適したサイト名とすることで検索結果上位表示を狙うことも可能となります例えば、先ほどの「プラダバック」の商品を売るためのサイトを作るのなら「プラダバック専門店の○○」という形にサイト名をすると良いでしょう。間違っても「○○ホームページへようこそ」、という形のサイト名は控えてください。

 

 
 
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