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ページ内リンク対策

ページ内リンクとは、自分のページ同士にかかるリンクのことを指します。ページ内でAという記事ページからBという記事ページへのリンクが張られることなどがページ内リンクですが、具体的に効果のある簡単な方法としてはタイトルタグ、メタタグなどが挙げられます。

このふたつは検索結果に必ず表示されることから、タイトルではサイトのタイトル名(何のサイトか一発でわかる様に)、メタタグでは「サイトの説明文として概要が伝わるように」書く事が重用であると言われています。参考として検索結果に表示される文字数はタイトルタグで30文字程度、メタタグで100文字程度だそうです。

ページ内リンクの対策として行いたいものとして、「ヘッダー、フッター、サイドバー」のリンク作業でこれらのの処置を行うのは訪問者が迷子にならないようにサイトを作るという面と検索ロボットにサイトの回遊を容易にさせるためというふたつの意味があります。

さらに、アンカーテキストについても解説しますが、アンカーテキストのリンク文章も、「詳細はこちら」と書くよりも、「○○の商品の詳細はこちら」と書くなど基本的な作業は必ず行う方が良いでしょう。

検索エンジン対策は数え上げればキリがなく、その手法なども人によって様々です。それら全て網羅するのは非常に難しいことですが基本的な部分をしっかり押さえることで上位表示になることも可能ですから上記の基本の部分は必ず行いましょう。

需要があり、かつ人の訪問数が少ない検索表示なら上記の作業でも充分に効果を期待できるので、検索対策の前準備としてスキマな検索キーワードを探し出し、そのキーワードで表示されやすいタイトル、メタタグを作成しましょう。

また、ブログ対策でも書いていますが、ひとつのネットショップにたいして複数のブログからリンクを張ることで検索上位表示の確率はグンとあがりますが、まったく関係のないリンクでは逆にスパムと検索エンジンから判断されてしまう危険性もあるので、できるだけ同じ分野、カテゴリーを取り扱うブログからリンクをもらえるように相互リンク依頼をしていきましょう。自分でブログを書くときもショップで取り扱っている商品についてや商品の歴史などをさりげなく紹介するのが良いでしょう。

 

 
 
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