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UP SOLD.COMのデメリット

UP SOLD.COMのデメリット、または難点はデザインが出来ないと商品化できない。。。という事です。デザインの好き嫌いは当然ありますがデータを納品する時にはイラストレーター、フォトショップなどを使いデータ投稿する作業がほとんどなので、それらのツールを使いこなせる方が便利なのは間違いありません。

下の画像はデザイン会員が実際にデザインを投稿するときの画面です。操作方法は慣れるまで戸惑う事があるかもしれません。解説ページもありますのでそちらを読みながら投稿すると良いでしょう。

UP SOLDでの会員登録方法は2種類あり、ひとつは販売を目的としたストア会員、もうひとつはデザインを販売することを目的としてデザイン会員です。両者の違いはストア会員はUP SOLD内で取り扱っている商品をアフィリエイトやドロップシッピングとして取り扱うのに対して、デザイン会員はデザインを登録して販売することも可能な機能がついてきます。

もちろんデザインだけではなく写真や文字などでも問題なく投稿する事が可能です。もうひとつUP SOLDを利用するのに気をつけておきたい点は卸値の設定です。商品を仕入れるときに料金が発生することはないのですが、卸値が高めの設定の商品が多く見受けられます。

これは無地商品とプリント代なども含んでいるので致し方ないのかもしれません。

 

 
 
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