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ニッチ過ぎる商品

ニッチ=スキマ、ネット商売ではニッチな商品の方が販売に適していると良く言われます。確かに身近で探しても見つからない商品などは検索などで探して購入する事はよく聞きます。

が、あまりにもニッチ過ぎて「誰も知らないような商品」では購入層が狭すぎて販売数が伸びないという問題も起きてしまいます。その商品にどれくらいのニーズがあるのか?それを調べる目安として本当は紹介したかったツールがあったのですが。。残念ながら現在ではサービスの提供を終了してしまっており活用することができません。

簡単に自分が販売しようとする商品のニーズを調べる方法は実際に検索にキーワードを入力して検索結果の件数に注目することです。

件数が多すぎると検索上位表示が難しく、ライバルが多いという事になります。逆に件数が少ない場合にはライバルも参入しないほど廃れたキーワードであるという判断材料になるでしょう。10万件前後の中間数を確保しているキーワードで上位表示されるのを目標にした商品とキーワードを選ぶと良いでしょう。

ニッチな商品として有効なのはメジャーな商品名に付随する形での商品というパターンです。例えばグーグルで「車」と検索してみます。

検索結果は 216,000,000件と表示されました。これは車に関するキーワードが表示されてきたので膨大な数字となっているのですが、次に「車ワックス」と検索してみました。すると検索結果は 795 件 まで絞り込まれました。

これは極端な例ですが、このようにメジャーキーワードに付随するような形で商品を検索に反映させる方法がニッチな商品では効果的でしょう。

 
 
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